レンタル料金表
貸衣装も安心価格で承っています。
\52,500〜\186,900

 「成人の日」の振袖は、品揃え豊富な当店をご利用下さい。ご来店頂ければ、店内で常時300柄以上の振袖を試着できます。
 上のボタンをクリックして、
430柄の振袖をご覧ください。

女児三つ身セット(2才〜才)
\6,300
 七五三祝いの本来の意味は、神仏にお子様の健やかな成長を感謝し、今後のご加護をお願いすることでした。 可愛い3才女児のお祝いは、髪置きの祝いと呼びます。

男児セット(2才〜8才)\10,500
 
可愛い3才男児のお祝いは、髪置きの祝いと呼びます。凛々しい5才男児のお祝いは、袴着の祝いと呼びます。

女児四つ身セット(5才〜10才)\10,500
 
華やかな7才女児のお祝いは、帯直しの祝いと呼びます。 昔は着物に付いている付けひもをはずして、帯を結べるように成長したことを祝いました。

留袖セット\15,750〜\36,750

 
黒留袖は、慶事のための、既婚女性の第一礼装です。 
式服なので、新郎新婦の母、仲人夫人の他に、おば、既婚の姉などの親族が、結婚式に参列する時に着用します。
附下・訪問着セット\15,750〜\36,750

 留袖に次いでフォーマルな着物です。色の地に、肩、袖、裾(すそ)に絵羽模様が入った着物です。
 披露宴、パーティ、お見合いや結納などに向きます。
初着セット \9,450〜\15,750

 
安産を神様に感謝し、赤ちゃんの健やかな成長を祈願して、氏神様にお参りします。
 神様からの授かりものの赤ちゃんを大切に育てます、という誓いの意味もありました。

下記の商品のレンタル(2泊3日)安心価格承っています。

女性用卒業はかまセット \15,750\17,850

 
袴姿は、今ではすっかり女性の卒業式のスタイルとして定着しました。
 昔の女学生は袴を日常の制服として着用していましたが、現在の袴スタイルは、旅立ちの日に装う晴れ着へと変化しています。
十三まいり着物セット \15,750

 旧暦の3月13日(又は新暦の4月13日)にお詣りします。
 数え年13歳に成った少年少女が元服を迎え大人と成ったことに感謝して、福徳と英知を授かるために、虚空蔵菩薩に参詣する行事です。
 大阪では夕陽丘の太平寺、京都では嵐山の法輪寺にお参りするお子様が多いです。
男性用きもの、はおり、はかま10点セット \26,250

着付け無料サービス(ご来店のお客様)

 男性のはかま姿はとてもキリッとして素敵です。

卒業式や成人式でもハカマ姿の男性が増えてきています。

ハレの日は、伝統の和服礼装で「思い出の日」に臨んでみませんか?。